不確実なこと
世の中は不確実さでできている
世の中は不確実だ
何が起こるかわからない誰も正解を知らない VUCAの時代とも言われる 未来はすべて不確実である つまりうまくいくかわからない うまくいく保証もない うまくいくとされるマニュアルに従えない
失敗経験の積み重ね(トラウマ)が歩みを遅らせていないか?
全力を出してもうまく行かないことが多かった自分は左半身麻痺になってから気づいたことがある。
- できなさそうなことは全力で避ける。
- その間、できそうになる環境を用意する
- 今までできていたことができなくなると前提として両手でできていたことに頼っていた
- 確実にできると思える事柄は少なくなったと感じる。 年齢も三十代後半に入り無理が効かなくなってきたのも事実。
- 今(眼の前にある現実)は受け入れるしかないという考え
自分が今後取るべき戦略(スタイル)
失敗しそうだからやらない。嫌な思いをしそうだからやらないと決め込んでしまうのは間違いであると気づいている。 「いつかうまくいきそうなこと」にベットしているギャンブラーかもしれない。もともとの莫大なリソースがあるわけではないから小さく懸ける。現在は分散させてる掛け金が小さいから大きく勝てるわけはない。 大きな賭けに出ないといけないのかもしれない
「かもしれない」「だと思う」は未来は確実に予測ができず何が起こるかわからないから語尾につけるエクスキューズ
未経験な物事に対して断定する人は嫌い「どうせうまく行かない」 論拠が明確でない断定的な発言をする人は私に近寄らないでほしい。 未来についての話に関する断定はエクスキューズをつけるが、自分の欲は明確なので断言可能。 自分のの欲が曖昧な人や体裁を気にして言わない人は本当に苦手