ようこそ!

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Hi, I’m Shota Koshimizu. I’m a institute of technology university student in Saitama, Japan. Thank you for visiting and enjoy my site!

Most of Contents will be in Japanese and if you are interested in my articles, you can put coments in English, but French(Sorry…) .

ようこそ、ShotaNET.info へ。

>コンテンツ整理中です。

MTM04に出展してきました。

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東工大で開催されたMake:Tokyo Meeting04 参加団体数140、飲み会の参加者150人という大規模なイベント、様々なメディアからも注目されるようになりました。また、出展者のレベルも高く、大学系の参加も増え、アート作品も多く展示されました。

そんななかで、ArtifactNoiseはメイドロボットの基礎を作ったということを訴求しきれないまま、終了してしまいました。

ブースに来てくださった皆様、プレゼンテーションをご覧になられた皆様ありがとうございます。

MTM中に開発するという文化祭気分が抜け切れてないのが私たちの悪いところなのかも知れません。 高校からなんですよね。。 文化祭は展示するものなのにそのときに必死にプログラムしてしまう。 だめですね。。 早めにANの公式も更新しますので、、 よろしくおねがいします。

ではまた。!

ShotaNET更新

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ShotaNETを構成していたサイト郡を見直し、すべてのサイトタイトルに見直しを加えました。

どうぞ お楽しみください。

ブログを書くこと。ノートをとること。

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さて、シルバーウィークという(浦島太郎状態で帰国後TVも見ないで一人暮らしをしている私には)意味不明なお休みも明け、大学の授業もついにスタートした最初の日曜日です。ネットサーフィン(すでに死語?)をしていると 「転職活動する暇があったらブログを書け」小飼さんが書いた記事を見つけました。

だからブログを書くけれど、なかなか書く内容がない

さいきんブログもMixiも書いてないなーと思いつつ書き綴るわけです。もう私の中でShotanet.infoはその中にある細かく分かれたブログのまとめであると位置づけているのでこういったくだらないことを書いても良いことになっています。専門的なことは別のブログに書きたいなと思いつつWPMUとBuddyPressインストールして満足している状況です。

ところでANの話

さて最近、GoogleWaveがやや話題になってきていますが、ArtifactNoiseはその波に乗ろうとしているのです。ANはANらしいSNSを開発中です。私たちが得意なことって私たちの全くベクトルの違う分野での自信からくるわけで、 Noiseはもちろん電子工作だし、私はWEBという位置づけになっている。 前々から注目していたBuddypressが安定してきたので、その上に実装できるものを作れたらいいなと考えている。 ANがやってきたシステム開発ツールと非常にリンクして今回はこのSNSが一番しっくり来たわけで。

未来を変える開発だとは言わないけどあなたがイメージした未来を実現できたらいいなと思っています。

だから次のMakeに出場させてもらえるなら 成長したANの姿がそこにあってほしい。東工大に会場が移ったっぽいのですごく楽しみだし個人的に因縁の場所?でもあるわけ。。

一度勝利しているから別にいいのだけれど。いま、一勝一敗ってところですから。。つまり高校受験で東工大付属を狙ってたわけですよ。。そしたら見事に落ちたのだけれども、その後、第二希望の私立に入学して、シスケンライフを満喫していたら、電気工事の大会に出ることになって、2人競技だったんだがそのときのK君がすごかったこともあり、1年生にして東工大付属の3年生に勝ったという話。

そんな昔話はいいのだけれど、ANのブランドを作るってけっこう簡単かもしれないという話

ANのSNSと聞きつけてテストユーザーがたくさん集まるほどのブランド力はまだないけれど、ArtifactNosieはまもなく一周年を迎えそうです。高校を卒業して、活動の場が無くなった私たちが活動を続けるために立ち上げた技術サークルなのですが、ブランド力は恐ろしいものです。 相方のNoiseに言わせれば バイトの展示会に行ったのに「ANの(本名Noise)さんですよね」と言われたらしく。Makeやコミケへの顔出しが効いている模様。隠れFanが居るらしい。 顔の広いNoiseが ANのーーって呼ばれるってことはANのブランド力は強い強い!広告なんて一本も打ってないのにね。。。ドメイン代と印刷代、サーバー代くらいだろうか。 今後もANをよろしく。 パーソナルブランドの話はGaryをお勧めしたいんだけどまた今度。

「けっきょく何になりたいのだろうね。。」

ウェブデザイナーになりたいならきれいな自分のブログつくってポートフォリオ乗せて、名刺をつくって宣伝すればいいのだけれども、個人的にはANの黒幕として活躍したいってのもあるし、WEBは疲れるから嫌いでもあるわけだ。できることはあってもやりたいことは無いという無力感はどう扱えばよいのでしょうか。頼まれればエクセルでVBAもいじれるし、C言語もとりあえずある程度はできるし、ポケコン用のCなら解の公式くらいならさくっとかけるし、ワードでパンフレットを作れといわれればワードの限界を攻めるし、文明の利器を利用してPhotoshopで広告作ることも一応できる。とうぜんながら、HTMLとCSSはハンドコーディングできるんだが、難しいよね。 ハンドコーディング作品をDWつかったでしょ!!って先生に怒られちゃうし。。いやむしろDWのハンドコーディング以外のつかい方を知りたかったからあなたの授業を受けてるんです。って話。 楽しいことではあるけど本当にやりたいことじゃないのが事実なのだ。やってみたかったからはじめたらある程度覚えたんで飽きたってのが本音で。

そんな「やってみたかったから」って理由でジュクコウシなんてやらないでほしい。

塾の仕事もとりあえずやってみたいってのはあって、 やってみたんだけど、まぁ文系の先生に理系は教えることに向いてないとか言われちゃうし。教育って文系の仕事でしょ。。だからそんなんだから、理系がちょっとすごいことすると批判されるのかなって思った。文系に育てられても納得できない子供が理系に進むのさ。。 だからものづくりが好きな生徒は応援したいし、滑り止めでもいいから工業高校でーとか成績悪いから工業高校でーなんていってる生徒にこそものづくりの楽しさを伝えたい。 この世界は普通の勉強ができない人でも輝ける場所だから。。。なんつって。。

けっきょく僕はあたまが悪いから、好きなことにしか興味ないから、ものづくりを選んだってことなのか。

そんな理由もあって塾に居るっていう理由をつけてる、いまでもドキッとするし いろんな本とかに書いてあるんだけどまだ始めて4ヶ月の私が子供から「先生」って呼ばれるとすっごく、身が引き締まるというか、恥ずかしいからやめてくれ、、って思ってしまう。 この後もこの仕事をもう少し続ける予定だし、けっきょくなにになりたいのかな。

だから宇宙飛行士になるんだって 思ってたけど本当に好きなのはチームで動くことと、機械に囲まれること。

小学校の卒業文集が尾をひきずっているんだよ。 いまでも、どういうことかね。。 みんなそういう夢をもつけどそのうちあきらめるんだろ。。 挑戦し続けるよ。やりたいことを片っ端からやってるだけみたいそういう人間なんだ 高校に行くこと、大学に行くこと、留学したいから留学してみた。会社ごっこしたいからAN作ってみたし、ロボットとか作ってみたいからシスケンに入ったし。WEBをみたときWEBを作りたかったからサーバーから勉強してみただけ。ワードもエクセルもやってみたかったからやってみた。 そのうちの何個かはうまく行ってるだけ。だから今度は会社作ってみたいからそれに向かって走ってる。

人に言うときは宇宙飛行士になりたいなんていえないから、

エンジニアになりたいって無難な答えを述べてしまう。ロケット作ってみたいね。文章作業はもううんざりだよ。

でも自分はプロになることを目指している。WEBも、デザインも、講師も、プロ大学生ってのは無いからあまり魅力的じゃないんだけどMasterStudentになれたら面白いよね。プロの研究者にもなってみたい。

HopeからWantへそしてBecome いま思いついたこの言葉。

最近読んだ本で表紙がサンタクロースみたいな絵の「仕事は楽しいかね」から

あしたは今日と違う自分になる

これってけっこう難しいらしいけどそろそろ仕事にもどろう。

ノートはキレイにとれば成績は上がると思うよ。記録するってやっぱり大事だから。

なんというリサーチ不足

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BuddyPressに日本人ユーザーがいないとかほざいた自分が恥ずかしい限り、今日購入したWEBDesigningに 書かれているではありませんか。。 WordBenchさんにさっそくユーザー登録させていただきました。

WordBenchを利用中の皆様に向けて自己紹介を。。。興味がありましたらどうぞ。 More

BuddyPress

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ワードプレスをこよなく愛す方々への朗報があります

このサイトの上部にあるツールバー ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが

WordpressMUの救世主的存在、 BuddyPress バディプレスをインストールに成功しました。WebDesignのほうにも詳細を書いていきます。

またこの出来立てほやほやのツールの日本語化も検討しています。